エージェントハブは Model Context Protocol (MCP) に対応しており、ChatGPT のアプリとして接続できます。接続後は ChatGPT のチャットから、エージェントハブの候補者・求人・選考情報を自然言語で操作できます。
ChatGPT の設定画面を開き、「アプリ」 を選択して 「詳細設定」 をクリックし、「Developer mode(開発者モード)」 のトグルを ON にします。
開発者モードの設定はこちら
※ Developer Mode が OFF のままだと、次のステップで使う「カスタムアプリを追加」ボタンは表示されません。
「詳細設定」 の画面で 「アプリ」 をクリックして、**「アプリを作成する」**をクリック

任意の名前と、以下のリモートMCPサーバーURLを入力します。
名前: エージェントハブ (例)
URL: https://openai.mcp.agenthub.jp

リスクメッセージにチェックを入れて、「作成する」を押すと認証画面が開きます。 エージェントハブ にログイン して、接続を許可してください。